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AMAZON JAPAN インターネット販売品目

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以前のニューズ欄でご紹介させていただきました通り、7月30日現在、マルチローターに関する計13点の製品及び部品をアマゾン ジャパンのインターネット販売品目として正式にご紹介しています。 お時間ありましたら、是非、ご参照下さい。 在庫がありますので、当ホーム ページをご覧になられたRCお父様へ直接販売する事も可能です。 

電子メールアドレスは ① luminar@able.ocn.ne.jp 或いは② xuas@dune.ocn.ne.jp   携帯電話でしたら09098218686 桝田まで通信お願い申し上げます。

AMZON JAPANのインターネット販売について、弊社販売品は以下の手順で検索できます。

1. YAHOO JAPAN 或いは GOOGLE JAPAN等で”AMAZON”を検索

2. カテゴリー欄”ベビー・おもちゃ・ホビー”を選び右側のホビー (プラモデル・ラジコン...)    クリック

3. ホビー カテゴリー (ラジコン)  クリック

4. マルチコプター    クリック

5. 画面左下 出品者  +続きを見る  クリック

6. ルミナー エアー モデルス   クリック

岡富士雄様管理 RCクラブ飛行場 

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私のRC先生、流山市在住の岡富士雄様管理 RCクラブ飛行場へ今週も訪問させていただきました。 千葉県北部野田市の利根川河川敷沿いにクラブ飛行場はありますが、今日は、梅雨明けの暑い一日でした。 全開で水平飛行をするとごく僅かに頭上げになるので、飛ばしこんだFLASH号のエレベーター ニュートラル位置をアジャスター側で3巻き程ダウン側にネジ込んでみました。 好い感じです。 水平飛行、円物、角物、ロール、垂直上昇、これら基本中の基本が詰まったスポーツマン クラスの練習飛行を暫く続けています。 皆様、ご理解の通り、飛行する機体は、絶えず進行方向に対して風が正対している事は稀で、微妙に変化しますから、これらの僅か10以下の演技を右飛行、左飛行共に満足のいくように完了させるのは至難の技で、水平飛行の高度が違えば円の中心は自動的にずれます。 ロールの入りで機体が僅かでも外側や内側に向いていますと、2回(360度)回転後の機体に進行方向が意外に大きくづれるのもご察しの通り。 垂直上昇も同じでしょう。 翼長1400~1500mm程度の小さな40クラスの機体で、非力なエンジンを搭載してスポーツマンクラスの飛行をすると、とても好い練習になります(私のFLASH号はENYA 53 4st搭載)。 何だ、スポーツマン クラスか、と云う事無かれ。 どんな風の方向でも毎回、同じように正確に飛行させる事がどれほど難しいか、ご理解できます。 お時間ありましたら、初心に戻りまして試してみて下さい。 少し風の強い日で飛行場背面或い前面から風の有る日等は意外に、誤魔かしが効かない事に、はたと気付くと思います。

暑い一日でした。 岡様、日傘の下で休憩中。 私は5回練習飛行をしました。 更に2フライト程練習したかったのですが、受信機電池の電圧が少し低いようでしたので安全のため機体を片づけました。 他2名のクラブ員様が着ていました。 草を綺麗に刈り込んで全体が平坦な素晴らしい飛行場です。

RC先生 岡様 25クラス スタント機

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私のRC先生 千葉県流山市在住 岡様が以前、有る方に販売された、30年以上前に製作された絹張りの機体が戻ってきたので、今日(7月16日)岡様が管理する千葉県野田市のRCクラブ飛行場へ伺いました。画像を添付致します。 80年代中期、60 2サイクルエンジンのスタント機の代表格は何と云ってもAURORAでしょう。 私は、MK社のバルサキットを購入しました。 緩やかな後退角の付いた機体は速度のある飛行をしましたが、低速安定も良好でした。 当時のFAI競技項目ではロール系の演技のK点が高く採用されていましたので、そのための設計理念だったのかもしれません。 岡様のMACH シリーズの機体は70年代後期の機体では既に後退角が付いていまいした。 同時に、水平尾翼に数度の下反角を付けたのも一番早かったのではないかと思います。 画像の機体は25クラスの小型スケール ダウン機体ですが、初期型 名機MACHの細身で流れるような線が再現されています。 美しいですね。 搭載エンジンは、勿論、ENYA社 4サイクル。 日の丸の位置にセンスを感じます。 黄色のYOSHIOKA社 FLASH 45は、私の機体。 飛ばし込んで、機体はかなりガタがきています。 しかし、もう一つの往年の名機は、未だよく飛びます。 私は、岡様より初期型のMACH、中期型のMACHを譲り受けました。 これらの機体は資材倉庫の特別保管場所に保存してます。 後日、ご興味のあるRCお父様のために、これらの画像を紹介します 
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クラブ員の方がモーター グライダーを持参されていました。 メーカー社名を聞くのを忘れましたが、滞空性能の好い機体でした。 こちらのクラブ飛行場は利根川沿いの河川敷にあり、草刈も済み緑の映える素晴らしい環境です。 入会をご希望される方がありましたら、どうぞ、当方まで通知下さい。 懇切丁寧に飛行指導をされるクラブ員方々が揃っている温かいRCクラブです。  

XUAS 150 (仮称)

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200g対応機種としてXUAS 150(仮称)の近接画像をご紹介致します。 
LiPo無しで130g。 中央コントローラーはCC3D。 来週中にもデータをPCよりコントローラーにダウンロードしまして製品拡販のためのフライト動画を撮影したいのですが、先に本ニューズ欄でご紹介致しましたBARON機に続き、2作目のP&Pセット(これは電動3CH ラダー 練習機)の変更が多く、あれこれで忙しいのですが、時間を見つけて可能な限り早めに動画を皆様へご紹介致します。 XUAS マルチローター本体、部品 及び LAM (ARF 及び P&P機体)は、別にインターネット セールス WEBサイトをリニューアルしまして、可能な限り安価でダイレクト販売をする予定ですが、本ニューズ欄をご参照のRCお父様へも同価格で販売する予定です。 どうぞお楽しみに。

尚、ご興味のある方は、プロトタイプ試作機があります。予定販売価格よりも30%程減額で販売したします。私のテスト機は傷だらけになると思いますが、こちら在庫品は新品です。 詳細につきまして、こちらまでご通知下さい。

携帯電話  : 090 9821 8686
電子メール : xuas@dune.ocn.ne.jp
ファクス  : 0297 86 8181

桝田信幸 (ますだ のぶゆき)

XUAS JAPAN

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XUAS JAPAN ブランド名で新しくRCホビー用AIR DRONEの販売経路を開拓しています。 近い将来、同ブランド名称の会社法人を設立する予定です。 270mmの第一モデル、200mmの第二モデル、新たに150mmの第三モデルにつきまして、量産体制が出来上がりました。 特に、150mmの第三モデルはLiPo無し状態のの重量が135gです。 200g以下のカテゴリーとして販売すべく画像のプロトタイプ モデルの更なる軽量化を思案中です。

同時に、これらのモデルにつきまして、カーボン フレーム、モーター、ESC、 CC3D等のブレーク ダウン キットの販売も計画しています。 そのためのモーター、ESC、プラスチック プロペラ、USB プログラマーの部品単品類を先に別販売すべく準備致しました。 これらの情報を更に詳しくインターネット配信すべく、XUAS JAPAN専用のHP WEBサイトを立ち上げ中です。 詳細につきまして、都度UP-DATE致します。 添付画像を参照下さい。 今後の展開につきまして、どうぞご期待下さい。 

BARON 1.58m ご紹介

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皆様、ご無沙汰しております。 季節は初夏。 2月建国記念の日、利根町凧揚げ大会のニューズより更新が遅れておりました。 この間、新しい販売ブランドと経路を立ち上げるべく忙しくしておりました。 

さて、今回、当方よりARF機体の直接販売を行うべく、第一番目の商品としてBARON 1.58mをご紹介致します。 添付画像の通り、黄・グレーと赤・グレーがあります。 翼長は約1.6m (2分割式で翼型はクラークY類似)、全長は約1.2m、全備重量は約2000g、ニトロ エンジンと電動モーター いづれも搭載可能としていますが、試作機は電動式として試験飛行を行う予定です。 古典機のイメージを保つため、胴体後部をトラス構造、水平尾翼と垂直尾翼には軽くて粘りのある良質のバルサ材を使用しています。 機体だけのキットの他、モーター、ESC、サーボ、パイロット人形付きのP&P(Plug & Play)仕様製品も準備する予定です。 販売はAMAZON インターネット通信販売を考えております。 但し、販売後の様々な保証や部品供給、技術提供等のサービスは当方への直接問い合わせ体制として、初心者の方より上級者の方まで、満足且つ安心してご購入戴けますよう、計画しております。

都度、UP DATE 致します。 どうぞ、お楽しみに。

利根町 凧揚げ大会 (3)

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画像(3)

利根町 凧揚げ大会 (2)

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約60枚の画像を撮影しました。 このまま削除するのは勿体ないので更に10枚選んでみました。

利根町 凧揚げ大会

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今年も恒例の利根町 凧揚げ大会に参加しました。 毎年、2月11日 建国記念の日を祝して大いに凧を揚げて楽しみましょう、という趣旨です。 今年は、添付の動画を参照していただきますとお判りの通り、風が弱く、時折、吹いては止まり、同時に風向きが北~東~南に変わり、凧揚げには大変な日和でした。 それでも、凧の会の方達は、微風でも好く飛ぶ、軽量な凧を持参の上、楽しんでいるようでした。 私は、昨年、作成の凧を持参しまして、風の強い時間帯に、楽しむことが出来ました。 けんちんうどん、焼き芋、五目御飯を食べました。 毎年のことですが、外で食べるご飯は美味しいですね。 おしるこが無いのは残念でした。 お昼頃は、風もなく、気温も上がり、会場の芝で大の字に昼寝をしました。 数年来、会話をしたこともない方と年に一度、お会いし、皆様、元気な姿を見て、平和をあらためて感じました。 凧は歴史も古く、凧の会の方より、面白いお話を聞く機会もありました。  少し、長いですが、動画を撮影しました。 ナレーションもなく、無言の画面が多いですが、お時間ありましたら、宜しく参照下さい。

尚、お気づきの方も多いと思いますが、私のMULTICOPTERの練習場はここです。 

https://www.youtube.com/watch?v=1qyMWB5kTO8

PHANTOM号 & おお懐かしや

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先週末、及び昨日、天候が良くなかったのでPHANTOM号の追加作業をしました。 翼型は、以前、自作のスロープ グライダーで利用したSELIG DONOVANの薄型翼が好調でしたので、PHANTOM号にも転用しました。 毎年、ラジ技誌の年間競技予定を見ては、二年前より、春に玄岳で開催される小型エルロン級のレースに出たいなあ、と思いながら、今年で三年目。 こちら茨城県より伊豆は遠いですし、このような機会がなければ玄岳へ行くこともないので、今年は参加したいなあ。 それにはまず、程々に速度の出る機体でないと無意味でしょうし、とは云え、高額な競技用機体で参加するのは自分のポリシーとは大きく離れています。 大体において、入賞目的ではなくて、バルサ・プライ合板・フォームコアーの機体でどのくらいまで戦えるのか知りたい事もあります。 主翼中央部にFPRクロス材をエポキシー接着するところまで作業が完了しました。

昨日、有る材料を探していましたら、約20年前に、途中まで作りかけて止めてしまった、PSSというのでしょうか、NORTH AMERICAN VIGELANTE JET型スロープ グライダーの胴体部分が出てきました。 バルサ材が劣化して軟くなっていますが、これも、今年、時間がありましたら追加作業をして完成させたいです。 比較的、強風時、このようなJET スタイルのPSS小型機の飛行も楽しいですね。 60クラス スタント機 EUREKAの図面コピーも出てきました。 この機体、ご存知ですか。 記憶が正しければ、80年代初期、アイルランドの方が設計した機体です。この機体でアイルランド代表として、世界大会に出場されたと思います。 日本には紹介されていないので、まあ、ご存知ないでしょうね。 エンジンのダウン スラストは0度、主翼の取り付角は+3分の2度、そして、水平尾翼は-3分の1度で工作します。 水平尾翼の取り付けはNEGATIVEです。 そう云えば、H.プレトナー氏のカリプソという同じ時期のスタント機も同じような設定数値でした。 懐かしいです。 PHANTOM号が完成しましたら富津観音サイトで試験飛行です。 どうぞお楽しみに。