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Xuas MR 150 (200g対応機種)

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Xuas MR 150 (200g)対応機種です。 昨年11月よりRXを組んでフライト コントローラーをConfigurationすれば試験飛行できる状態でした。 先月、別ニューズ欄でMR 150の動画を紹介させて戴きました。 その時の感想はモーターKV値(スタンダード品 KV3200)が高すぎるかもしれないと感じましたが、自分で組み立てて飛ばしてみると、やはり、同様の感じです。 モーター回転数が高すぎるためLiPo電池容量の消耗が早く、次期LOT品はKV値を2000~2200程度に変更する予定です。 モーター出力も有り過ぎる感じで、モーター本体も軽量化のため更に5mm程外径の小さい型式でも充分でしょう。 S.Bus互換RXを別機体に搭載したため手持ちの飛行機機体より急遽取り出しましたORANGE FASST2.4GHz RXをLibre Pilot ConfiguratorによりスタンダードなPWM方式で設定していますので画像は少し不格好ですが、小型軽量なS-Bus互換性RXと換装すれば約10g軽くなります。

試験ではLiPo 2S 750mAHを搭載しました。 LiPo無し機体完成重量は140g。 LiPo2S 750mAH単体で50g。従いまして全備重量は190g。 但し、試験してみると満充電した2S 750mAHでは約1分程度の飛行で、これでは問題があります。機体のメインフレームも更に部品を取り去り、これで10g程軽量したい。 モーターKV値を2000前後とし、機体重量を20g減量し、モーター4発を更に小型化し4個で30g程減量し、その上でLiPo 3Sを搭載した2次試作機体で試験飛行を行い、次回生産LOTとする予定です。 尚、皆様ご理解の通り、200gを気にせず大きな容量のLiPOを搭載すれば飛行時間は長くなります。 どうぞお楽しみに。

Xuas MR 150を含め、其の他の機体、部品等は「あたらしや」インターネット直販サイトより御注文できます。 お時間有りましたら宜しくご参照ください。

http://www.luminar-rc.com/atarasiyah/

Libre Pilot + CC3D によるS.Bus設定

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昨年12月、途中まで配線を済ませたXuas MR270につきましてCC3D フライト コントローラーとTAROT S.Bus互換RXを接続するコネクター ケーブルを保管した小物電気部品入り小箱を何処に片づけたのかすっかり思い出せず試験飛行が伸びていましたが、昨日、別道具箱に別箱と混ぜてしまっている事を思い出しまして、早速接続の上、試験飛行を行いました。 問題なく設定出来、飛行も問題ありません。 今回、フライト コントローラーは、次にGPS、テレメトリー接続のためCC3D (R)Evoを使用していますが、初期のスタンダード型でもS.Bus接続は可能です。 同時に、ご利用のPCにOpen Pilotを保管されているRCお父様がおりましたら、本説明書に準じてOpen Pilotでもほぼ同じ方法で設定が可能です。 

簡単設定につきまして、ここにPdf書式で添付しておりますので、宜しくご利用下さい。

今回使用したTAROT S.Bus互換RXをOEM生産する工場を知っており、以前よりこちらの販売担当責任者よりテストを求められていました。 「OK没有問題」と電子メールで返信しました。 春節旧正月前にやっと実作業が出来た次第です。 ラジオ無線装置として送信機はF社 T6Kを使用しました。 この無線装置は安価ながら非常に優れた設計です。 小型のRCホビー用マルチコプターには最適な製品ではないかと思います。 アンテナ内蔵型のデザインはOKで安価な黒プラスチックのボディですが、冬の素手保持でも冷たくなく、電源は単三電池4本式の軽量・少消費電力型であり、両手で本体を持った時の手感触が私としてはぴったりのFIT感です。 F社のT6K付属説明書によりますと、SFHSS通信方式の場合R2008SB、R2006GS、R2106GF RXとの接続が可能と説明があります。 

但し(繰り返しになりますが)皆様の誤解となりませんよう申し上げますが、当方はF社と商業上、特別な合意・契約関係はありません。 今回はS.Busの設定ですが、今後、本機材を使用しましてGPS、テレメトリー接続をしまして、都度、UP DATEの予定です。どうぞ、お楽しみに。

千葉市プラBOX様 と シングルボタン打ち無線装置 

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今日(21日)、Xuas マルチローター機体用のモーター御注文品を千葉市プラBOX様へ持参しました。 プラBOX様の古い顧客Kさんがヒノデ社の古いシングルボタン打ちラジオ無線装置を所有されており、シングル サーボも複数台所有されているとの事でしたので、納品に合わせてKさんの所有品を観せて戴きまして、問題が無ければ、譲って戴きたい旨、予めお知らせしまして返答はどうかなあ、と期待しながら納品に伺いました。 Kさんの返事はOK。 嬉しくもラダー及び3点式エンジン コントロール シングルサーボを譲って戴くことになりました。 ありがとうございます。 作動に幾分問題が有るかもしれませんが構造が簡単なので修理出来る範囲でしょう。 これで、パイロットJR 100号に搭載するラジオ無線装置が揃いました。 そこで、一点、あまぬけな事実に気づきました。 そうです、沼南町のTさんへ自作お願いしました無線装置は27MHz帯。 うーむ。 強いトランシーバー無線等が近郊にあるとこれは混線する確率大。 40MHz帯に改造できるかどうか、可能であるとしてもそれは私のタコ思考によるものであるので27MHzで試験飛行とすべきか。 う~む。 唸る。 まあ、70%の確立で混線の問題なしとして初飛行を行うことになるでしょう。 Kさんはこの無線装置を工藤プロダクトのアトラス ジュニアー号に搭載して今の千葉市駅近くの造成地で練習飛行されたそうです。 9VのRX作動用電池の電圧が下がり、機体はノーコン状態で暫くの時間飛翔。 千葉市JR駅方向へ飛行するのが目視で確認できたので、後日、駅構内の落し物相談窓口で確認したところ、機体は主翼破損状態で大事に保管されていたとの事です。 おお、素晴らしい。 60~70年代、此の国は未だおおらかな時代でした。

お礼の気持ちを込めて、Kさんにアトラス ジュニアー号を図面よりスクラッチ ビルトしましてお渡ししようと思います。 原図面を探しています。 原図面のコピーでも善いです。 どなたか保管されているかたがありましたら御貸し下さい。 こちらでコピーをとりましたら必ず返却申し上げます。 

プラBOX様で撮影しました動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=O63BeMdjlmA

ブンブルビー号 と 横尾様

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今週末より少し忙しくなるため、今日(17日)幾分北西風が強い中、千葉県野田市利根川河川敷にある私のRC先生、岡様管理のRCクラブ飛行場でブンブルビー号の最終試験飛行を行いました。 動画を添付してます。 年初に完成した木村模型様 プロファイル09飛燕号の初飛行も行いました。 ニードルが少し絞り気味で機体速度が速く目が回りそうでしたが、これはいつも同じで、暫くぐるぐる左回りより離れていると遠景の回転が頭脳内部で慣れるには10フライト位必要で、多分、直ぐなれるでしょう。 同じような感覚のRC/UCお父様も多い事でしょう。 とりあえず初飛行後、ニードルのコマを3ノッチ甘めにしました。 次第に風が弱くなり、追加数フライトしたかったのですが、先週充電したままのブースター電圧が下がり、プラグが赤熱せず、後日のお楽しみとしました。 こちらも遠くから動画を撮影しました。 次回は、機体搭載の小型カメラもONにしてダブル動画を撮影の予定です。 実は40クラスのU-コン ARFスタント機の中国生産を考えています。 但し、確約できません。 予定です。 そのためにもC級スタント位はできないと笑われそう、と考え、今春はU-コン練習に力を入れるつもりです。 今更、と思うかもしれないですが、やはりこのワイヤーより伝わる模型飛行機の操縦感覚は、他では得られない。 USAと日本の機体の最新デザインの違いを深く考慮し、石のように頭の硬いUCお父様より文句の云われない外観と飛行性能、是は相当に難しいです。

12時半頃、片づけを済ませていましたら横尾さんが来られました。 昨年、Xuas MR 270を2セット購入して戴きました。重ねてありがとうございます。 新年の挨拶をしまして、周回飛行の動画を撮影させて戴きました。 お顔や飛行動画の公開は問題ないとの返答でありましたので、当HPとYOUTUBEへ投稿しています。 風の穏やかな時は上空水平飛行でフル スロットル飛行もされていますが、今日は安全のため穏便な周回飛行でした。 自作の垂直尾翼が善いですね。 現在Xuasは270mmが最大アーム長ですが、400mmアーム長の機体を考えています。 これは速度用ではなく、安価な動画カメラ、FPV 及び GPS等の装着が簡単にプラグ インでできる完成仕様品の構成を考えています。 モーター、ESC、PDB他金属小物品は270用をそのまま転用する考えです。 自立安定と穏やかな操舵感覚、そのためのコントローラーも新たに考えています。 どうぞ、お楽しみに。

動画です。

ブンブルビー号
https://www.youtube.com/watch?v=9uGif4s9Tw0


木村模型 09プロファイル 飛燕
https://www.youtube.com/watch?v=7ab3_uNEY3A


横尾さん Xuas MR 270
https://www.youtube.com/watch?v=-nfJBWtKw18

千葉県松戸市江戸川河川敷RCボート走行場

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今日15日午前10時半、かなり冷たい北西風により鼻先が赤くなりそうな気温の下、千葉県松戸市江戸川河川敷RCボート走行場へ行きました。 以前、八潮のTさんへお渡しした水冷用150A ESCの作動が不良のため飛行用90A OPT ESCをLiPo 6S設定にしまして現地へ持参しました。 現地で再度、ラジオ無線装置とLiPoに接続の上設定を試みましたが、数度の再接続によるも、始動時のビープ音がしないため基盤回路の破損であると判断しました。 とうことで私持参の飛行機用90A ESCを接続しましてTさんにより試験走行が行われました。 初期のプロペラはダイヤ40mm程度より開始されましたがモーターの発熱、ESCの発熱、LiPoの発熱を走行後毎に手指で確認しながら、更に大きなプロペラの装着が可能であると判断し、プロペラ サイズは4回変更され4回目のプロペラ ダイヤは76mmでした。 但し、私の判断では更に大きなダイヤの装着が可能であると思います。 多分、84~85mmまで可能であると推測しますが、同時にピッチも考慮しなければならず、この点は、平水時に試験走行を重ねることで最善のプロペラ ダイヤとピッチが決まるでしょう。ダイア80mm前後のプロペラで適正なピッチが選択された時、相当に飛び上がる程速いハイドロ艇になるのではないかと思います。 水ぬるむ春が待ち遠しいですね。

イニシャルが同じになりますが、都内のTさんもLiPo 4S仕様で速いハイドロ艇を自作されていました。 今後、設定を煮詰めて6Sの接続をするとのことでした。

またまたイニシャルが同じになりますがTANさん兄弟のお兄さんが自作の電動ハイドロ艇の自作生地完成状態品を見せて戴きました。 キャノピー部は最新型の新幹線よりイメージを得たとのこと。 恰好がよいですね。 
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皆様、自作工作が上手く、相当に手先が器用なんですね。何よりも素晴らしいのは第三者による設計品ではなく自設計・自作艇である事でしょう。 丹精を込めて製作した艇の速度を上げるべく、休日に費やす時間は相当に価値あるものとなるでしょう。 勿論、期待以上に速い、ということが目的であると思いますが、意外に鈍重でも愛着があるものとなるでしょう。 このあたりの感慨は自作してみないと判らないですね。

河川敷の枯れ木の脇でおしっこをしながら撮影した画像です。 鳥渡、不謹慎かもしれません。 なんだ青空に雲か、そんな感じかもしれませんが、これも大きな記念。 

当日撮影の動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=OI4D_95U9UI

https://www.youtube.com/watch?v=JH78hAacky8&t=38s

https://www.youtube.com/watch?v=kcQo4c62ht4&t=24s

https://www.youtube.com/watch?v=zzfLqJ6COik&t=39s

https://www.youtube.com/watch?v=tFrsNbhY6do&t=16s

ブンブルビー号完成 他2機体

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先週、片翼ラダー/エルロン選択式ARF練習機「ブンブルビー号」が完成しましたので今日(15日)飛行を予定していましたが、強い寒冷前線の南下に合わせて冷たい北西風が強いため延期としました。 LiPo搭載後完成重量が約1100g。 充分な主翼面積としていますのでサンプル機の試験飛行と同じく問題なく飛行するでしょう。 風が穏やかな日を選びまして飛行の動画を撮影の予定です。 後日、YOUTBE動画として紹介致します。 どうぞお楽しみに。 組立説明を添付しまして将来、本機をご購入されたRCお父様の参照用としています。

年始休暇を3日とりまして、木村模型様の09プロフィール飛燕を組み立てました。 多分、45年以上前に設計・生産されたキットでしょう。 あるインターネット オークションで昨年11月¥3000位で落札したものです。 緑で塗装しまして日の丸を貼りました。 Xuas MR270に搭載して数々の動画を撮影したものと同型の小型ビデオ カメラが搭載できるようキャノピー前部にカメラ設置台座を作りました。 これで動画を撮影してみます。 どんな動画が撮影できるでしょうか。 穏やかな日がありましたら、試験飛行を予定しています。 こちらもYOUTUBEへ投稿しましたら動画を紹介致します。

パイロット ジュニア―100号 絹張をしまして塩ビ塗装で仕上げました。 1週間ほど日陰で乾燥させました。 シングル ボタン打ちのラジオ無線装置を搭載の予定です。 但し、エンコンとラダーのシングル サーボが必要となり、これらの部材を入手しましたら試験飛行の予定です。 実を云いうと、飛行成功の自信はかなり低いです。 しかしそのために自作した機体。 さて、どうなることやら。こちらの動画についても、撮影しましたら本ニューズ欄で紹介致します。 

Xuas 産業マルチローター用 モーター 及び ESC

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Xuas 産業マルチローター用 モーター 及び ESCのご紹介です。

今年は、「小型より大型の産業マルチローター用のモーターとESCの拡販を進めよう」という事で中国広東省深セン市にある協力工場・総経理様と昨年夏より話を進めてきました。 画像にあるようなサンプル品の簡易運搬用備品も準備しました。 この2車輪のハンド キャリアーは思い込みのあるもので、90年代、これで毎日、沢山のサンプルやカタログを引いて不案内な香港の工場地帯を営業活動したものです。 車輪軸が曲がっているので車輪は正確な回転をしていないのですが、大事に保管していました。 キャリアーの取っ手を持つとあの時の必死な日々が即座に蘇ります。 今年、再度、あの時の思い出を元に又、各地へ行商を開始するつもりです。 国内の産業用マルチローターの展覧会や見本市などにも、出展・出店する予定です。 もし、お見かけする機会がありましたら、どうぞ、御足を止めて戴き、製品等につきまして宜しくご質問の程、お願い申し上げます。 

2015年12月現在の製品簡易カタログを準備しました。 Pdfファイルで添付しています。 お時間有りましたら、宜しく参照下さい。


次の動画の機体に装着されているモーター(一部はモーター及びESC)は、上記中国広東省深セン市にある協力工場様の製品です。


AMAZON UK AIR-SERVICE 試験機体
https://www.amazon.com/b?node=8037720011


ドイツ 風力発電用 羽根損傷検査用DRONE
https://www.youtube.com/watch?v=b-k5fkqJUPw&feature=youtu.be


ドイツ VOLOCOPTER
https://www.youtube.com/watch?v=w1UXRkCsyKg


Human Flying Drone
https://www.youtube.com/watch?v=At3xcj-pTjg

新しいブラックダイヤルと海外

ヴァシュロンコンスタンタンの2016年に海外のコレクションとして再設計された、今週彼らはブラックダイヤルと2つの新しいバージョンを加えました。1つの手を見て、他のクロノグラフですが、後者は逆パンダダイヤルを持っています。
3つの手のモデル鋼ケースを測定する41 mm×11 mmの中に来ます。クロノグラフ鋼と対策42 . 5 mm×13 . 7 mmで来ます。
両方のバージョンは、円形のサテンの完結したフランジと18 kのホワイトゴールドのアワーマーカーと時間と長針と黒の漆塗りのダイヤルを持っています。また、後者のsnailedカウンタを持っています。
3つの手の腕時計キャリバー5100の動力により、金錘22 kを用いた自動幅の社内運動とクロノグラフキャリバー5200の動力により、22 kゴールド錘を用いた自動幅の運動である。
各々の変化は鋼のブレスレットのオプションまたは統合されたブラック・ゴム・ストラップ。
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ここでは、多くを見ることがあるが、基本的にちょうど新しいブラックダイヤル。特に、クロノグラフ、、それは今は白と黒の逆パンダ構成が面白い。彼らは本物のパンダのダイヤルで行くならば見ることが面白いと思うのですが驚くべきでしょう。
これらの7月に利用できます。小売ドル30300鋼におけるクロノグラフ。

2017年 新年 BUMBLE BEE

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昨年中は大変お世話になりました。 本年も宜しくご指導、ご鞭撻の程お願い申し上げます。 諸般の事情により新年のご挨拶は控えた方が善い皆様も居りましょう。 旧年同様、恐縮ですが、新年のご挨拶は控えさせて戴きます。

小型軽量、安価ながら、頑丈、安定善しの練習機が少ないので、昨年11月より一枚の主翼セットでラダー機、エルロン機 (或いはラダー+エルロン機)の工作が可能な機体を設計しまして数回の変更後、昨日、量産前の試作機が到着しました。 機体名称は「BUMBLE BEE号」です。 バンブル ビーという発音が普通ですがブンブル ビーと呼んで下さい。 基本構造は主翼、水平尾翼、ラダーを可能な限り軽量に組立、その分、胴体には少し重くなりますが、丈夫な材料を選択しました。 電動モーター専用としています。 LiPo 3S電池は主翼を取り外す事無く、機首部上面に設置したマグネット式ハッチの開閉により機体内部に簡単に搭載できます。 夏季の高温下も考慮しましてモーターは機首部むき出し搭載とし、車輪は2車輪式として材料原価の軽減をしています。 画像の通り、主翼接合プライ合板は2度と5度の2種類が含まれています。 翼長は1160mm。 これらの組立詳細につきましては、後日、組立説明書を準備しまして説明致します。 カラーイングは全赤・全黄 中国フィルムの2種類です。

外径35mm、全長35mm程度、KV1000前後のアウター ローター ブラシレスモーター、20~30AのBEC ESC、LiPo3S 3000~3300mAHを保有されているRCお父様はたくさん居りましょう。 これらの部材を是非、今一度活用させまして、休日の数時間を本機 ブンブル ビーでお楽しみ下さい。 市場価格は可能な限り安価に設定致します。 当方の定める標準品質保証付です。 RC 飛行機入門者の方々にも充分に安心して組みたてる事が出来、且つ安定した飛行となるような基本設計です。

後日、試験飛行の動画をご紹介致します。 どうぞお楽しみに。

PHANTOM号 初飛行

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PHANTOM号 9月末に完成していましたが、そのまま保存していました。 22日、こちら茨城県南部では12時頃より南風が強まり、筑波山朝日峠に初飛行に行きました。 南風なのですが、雨雲混じりで年末道路工事も数か所あり、現地到着は午後4時前。 曇り空、午後4時、しかも雨模様。 初飛行は止めようか思いましたが、思い切って行いました。 気温の低下に合わせて、風向きも次第に南西へ移りつつあります。 ここは以前の飛行経験より風が東へ周っても意外に気流が安定しているのですが、西に周ると右側に伸びる低い連続する丘を越えて風が斜面へ吹き付けるためでしょうか、気流が安定しない事が多いです。 勿論、これも承知です。 そのためには気流の乱れを受けないよう斜面のかなり前方まで機体を送れば善く、風自体が弱い時は、未回収覚悟で飛行させますが、今日は10m近い風速です。 機体は定板上で組み立てましたので正確に出来上がっています。 重心位置も問題なし。 機体に大きな癖は無く、初飛行はOKでした。 但し、気流がかなり乱れており、突然主翼が右・左に大きく振られます。 約10分の飛行後、無事、機体は着陸しました。 動画を撮影しました。 画像が途中で途切れていますがこれは不時着大破したためではありません。 動画の編集誤りのため途中までの編集となりました。 PHANTOM機は今、こちらのオフィスで翼を休めています。 古い英国の設計ですが、設計者は多分何度も、飛行して改善しながら図面を描いたのではないかと思います。 善い機体です。

https://www.youtube.com/watch?v=Mw9eZyaTFYA

パイロットJR100号の絹を張りました。 画像は少し濃いめのクリアラッカーを3度ほど塗布した後です。 こちらの天気は晴れでしたが、気温11度C前後で北風が冷たく、クリアラッカーが乾くのが遅く、何度やっても冬の絹張りは駄目ですね。 湿度が低い気温20~24度C位の天候が絹張り、塗装には最適のようです。乾燥しましたら、240番程度のサンドペーパーで絹の合わせ目をさっと削りとりまして、更に3回ほど薄めのクリアラッカーを塗り、400番程度のサンドペーパーで全体をサンディングしまして下地完成です。 本機には、古い無線装置を搭載しまして、動画を撮影する予定です。 どうぞお楽しみに。

PILOT JR100号 オリジナル キットの図面ではありませんが、今回の画像機体の図面コピー(正確に云いますと、コピーのコピー)につきまして、ご希望の方が居りましたら、コピー実費と郵送代のみでご提供致します。 50年前の09シングル高翼練習機の名機中の名機を是非、自作されてはいかがでしょうか。