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Xuas 産業用マルチローター モーター 取り付け穴及びプロペラ アダプター穴 寸法図

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モーター取り付け穴/プロペラ アダプター穴寸法図  添付

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Xuas 産業用マルチローターに設計された全てのモーターはブラシレス アウターローター式となっています。  過酷な条件下における使用でも充分に耐用するため、カタログ内全ての型式において、次の3点を改良しています:

1. 巻線材は定格240度C (最大340度C)まで耐用性のある製品を使用しています。

2. 日本製 0.2mm厚のシリコン鋼鉄材が積層されたステーターを使用し電気的効率を高めています。

3. ABEC-7規格の日本製ベアリングを使用しこれらを3段式に装着し耐久性を高めています。

4. ワイヤー配線類は200度C 耐熱品です。

5. 磁石は全て高品質のNeodymium N45UHを使用しています。

(6.) 御要望によりABEC-7 規格ベアリングをステンレス鋼製に変更の上、耐水性を高めた仕様品のご提供が可能です。

ESCは接着面及び配線口にシリコン シーラントを塗布の上、防水仕様としています。 

是非、一度、御試用下さい。
何故、これほどに力説しているか、と不思議に思われるRCお父様・お母様が居るでしょう。 それは、3年以内(2020年頃)に、DJI社PHANTOM号同程度の仕様機体が、RC無線式マルチローターの組み立てに詳しく無くても、簡単にメイン ASSY品を接続するだけで高性能な機体を自作する事のできる時が来ると考えています。 基本構造が理解できれば、これをスケールアップすれば大型機になります。 日本製の中央コントローラーも完成度の高い試作品が多々あります。 これを国内で購入すれば、姿勢制御の安全性90%は入手した事になりましょう。 3年以内、そうなるでしょう。 モーター及びESCはその間、MADE IN CHINA製が更に国際市場(日本市場も含め)で占有率を占めるでしょう。 一度、Xuas製品を御試用下さい。 試用サンプルは全て御見積り価格の半額でご提供します。 これら自作飛行体を合法的にどのようなアプリケーションで使用するか、これこそが今後の焦点となるでしょう。 アプリケーション方法は、使用者の独自のアイデアであり、極めて多方面・多岐に渡ると思います。 

御見積書御希望の方は 090 9821 8686 或いは luminar@able.ocn.ne.jp LAM / 桝田信幸 (ますだ のぶゆき)までご連絡下さい。 製品ご購入後のサービスを含め、必ず御協力申し上げます。


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追加としてまして、完成しました電動機(固定翼型の飛行機)全備重量より、どの程度のプロペラと適正な回転数を得ることで平地より安全に離陸するかを知る簡易計算表を添付しています。 完全対称翼型機にも適合できます。 プロペラの枚数は2枚を基本としてます。 「太文字部」をご希望の数値に変えますと、自動換算するよう計算式を入れています。 概算表ですので、ダイア・ピッチ双方、1段階大小のプロペラ サイズで適切なプロペラ大きさを決めて下さい。 同時に適合モーター サイズと適合LiPo電圧(セル数)は、これで算出されたプロペラ サイズが安定して且つ継続使用しても破損することなく、常時回転させる能力があるかどうか算定する方法にもなります。 各モーターのプロペラ装着時の最大回転数は(該当モーターKV値 X LiPo電圧)x0.9で概算します。 計算による保証機体重量は4000g位までが計算範囲です。 無料です。 ご利用下さい。

Xuas 産業用マルチローター モーター ベンチテスト表(2)

Xuas 産業用マルチローター モーター ベンチテスト表(1)

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Xuas 産業用マルチローター モーター及びESCの簡易Pdfカタログにつきまして、以前のニューズ欄で紹介致しました。 今回、各モーターのベンチテスト表が出来上がりましたので添付しています。

数回に分けて作成したPdfファイルを1式にまとめるソフトがあったのですが、どこに保存したものか見つからず、数回に分けてテスト表を添付します。 ハードコピーとして印刷出来る環境にありましたら、どうぞご自由に活用下さい。

試用サンプル等のご要望、一部電気仕様の変更、一部外観寸法仕様の変更、OEM生産のお問い合わせ、更なる電気的特生のご質問、お見積り依頼等ご要望がありましたら、以下の電子メールアドレス或いは携帯電話番号までお気軽に通知下さい。 必ず、ご希望に沿うよう返信申し上げます。

luminar@able.ocn.ne.jp
090 9821 8686

LAM
桝田信幸 (ますだ のぶゆき)

電動スケートボード用ユニット

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皆様、お元気ですか。 昨日は夏至。 しかし、こちら茨城県南部はかなり激しい雨が降りました。 今日は曇天です。 少し、忙しくしておりました。 中国上海MAYTECH社より電動スケートボード用ユニットの紹介がありましたので、2017年現在(仮)価格ということでPdf価格表を添付していますので宜しく参照下さい。 現在、中国パートナー氏工場でデッキを含む一式キット パッケージを考えています。 モーター、ESCは昨年秋に試作品が出来上がっています。 手持ち式小型のHANDYタイプ コントローラーは既に良品が安価で市場に出ていますので(勿論、添付の価格表にもあります)送受信システムは他社製品となるでしょう。 

こんな感じです。 これはMAYTECH ベルト ドライブ片車輪駆動式

https://www.youtube.com/watch?v=g5tbrwppp4w

20歳代のころ、市民会館などの案外平坦に整備された無料駐車場などでスケートボードに熱中した時期があります。 夏場の夕方などは駐車台数も少なく楽しめましたね。 ご存知通り、平坦な場所で速度を得るには、脚こぎが必要になります。 坂道では下りは慣性と加速が付きますが、下りの後の上りは大変。 湾曲のボール形状の場所は皆無でしたね。 サンプル品が出来上がりましたら、小型ビデオカメラ等を搭載して試作品の紹介をする予定です。 どうぞ、お楽しみに。 

シングル トーン式 ラジオ無線装置 エンコン作動試験

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ニューズ欄への紹介が5月5日の記事と逆になってしまいました。 添付の静止画像、動画は4月24日 千葉県柏市手賀沼大橋脇にあります手賀沼会合場(実際は道の駅 沼南レストラン)におきまして沼南ラジオ工作室 田代様(今回のシングルトーン式 ラジオ無線装置製作者様)とコーヒーを飲みながら時には食事を摂りながら無線装置の作動状態について談義を重ねる指定場所です。 今回は、昼食時間となりましたので食事をしながら設定状態につきまして田代様よりお話を伺いました。 

エンコン サーボ内部の円形基盤の通電部分のパターンと接触ブラシによる導通による電気的回路の整合性を簡単に説明していただきました。 結果的に導通部のパターンと回転に合わせてON・OFFとなる接触ブラシのパターンに電気的問題は無いとの説明。 となると、継続的に円盤が回転してしまう点、つまり、+・-の接点が円形基板上で継続的にON状態なる問題の解明につきまして、田代様の調査によりモーター回転数が高いのではないか、これはピニオン ギアー歯数が交換品はオリジナル品(10T)に対して交換品(9T)であるので円盤回転速度は低く(遅く)なるはずですが、それでも勢いが余り回転し過ぎているのが、唯一の原因との御指摘です。 これは、動画にあります模擬円盤上のパターンより判断された調査検討結果です。 従いまして、モーターの回転を低くすると云う対処策となりました。 添付動画ではモーター回転を低速化させるためにサーボ ケース内の一軸に小さなミノムシ クリップを銜えさせて回転トルクを低減しています。 当日の談合動画を以下に添付していますのでお時間ありましたら宜しく参照ください。
スーパーコピーブランド専門店
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スーパーコピー小物N級品
スーパーコピージュエリーN級品
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https://www.youtube.com/watch?v=7PdR5tqrg4I&t=76s

https://www.youtube.com/watch?v=rfLk4oqDTts

https://www.youtube.com/watch?v=nZDVUw0NpNk

次に、モーターに適正値の抵抗を追加しまして1.5V電池接続時のモーター回転=円形基板の適正回転数=接触ブラシの適正位置停止=3ポジション位置(ハイ・中スロー・スロー)の適正作動確認、これを100m距離テストにより再度、行いました後、パイロット ジュニアー号に搭載します。 そして、天候の穏やか日に試験飛行。 都度、静止画像・動画を撮影しましてご紹介します。 どうぞ、お楽しみに。

5月5日 子供の日 祝日

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今日は5月5日 子供の日 祝日でした。 関東南部は広範囲に晴れて気温約20度C 風も穏やかな好い一日でした。 私のRC先生千葉県流山市在住の岡様管理RCクラブ飛行場に行きました。 以前岡様のお客様用としてご購入戴きましたXuas MR-270の修理品を持参しました。 修理機体はほぼ新品状態でしたがモーター マウント部4か所(QUAD)全てに土が付着しており、配電ボードには雑草の切れはしが付着していました。 外観より判断すると岡様お客様によりかなり激しく墜落した感じです。 フライト コントローラーとRXをPMW配線で接続するリード線が全て切断されており、やはり相当激しく墜落したようです。 まず機体に付着した泥と雑草切れはしを取り除き、ねじ類を増締しました。 リード線を新品に変更、新しい受信機に積み替えましてLibre Pilotにより機体が振動しないぎりぎりの範囲で最大安定モード設定をしました。 設定完了後、4枚のプロペラを新品に換装しまして試験飛行をしました。 胸辺りの高度で風に正対した状態でスロットルは中スロー位置より3コマ程スローよりで手放しで安定ホバリングする状態となりました。 OKです。 ヘリコプターを練習された経験のあるRCお父様であればご理解の通り、ある程度正確に調整された機体は、天候の穏やかな日に練習飛行を重ねる内に、ある日ふと機体が思う通りに安定したホバリングする時があり、そんな時に気づくのは、必要以上に操作スティックは操作しない方が機体は安定している、そんな簡単ですが極めて前進的な発見をしますね。 小型のRCマルチコプターも実は同じで、必要以上の操舵をしない、これが上達の必須ですね。 これは操舵が過ぎると当舵が当然必要になり、当舵が過ぎると更に修正舵が必要になり、忙しいスティック操舵のサイクル運動となります。 適正に設定されたRC用小型マルチコプターは微風上で機首が風に正対している時、極めて安定してます。 当方ではXuas MR-270につきまして、上述しましたホバリング状態となるよう無償で試験飛行済品を皆様に安価で提供しています。 製品の詳細は以下のHPサイトを参照下さい。

http://luminar-rc.com/atarasiyah/cart/cart.cgi?field=1


当日の画像です。 皆様、晴天微風の下、RCホビーを楽しんでおられました。 正にミスター チビッコレン。 素晴らしいですね。 私は、久しぶりに「2CH 高翼ラダー式練習機 秋風号」を持参しました。 小型ビデオカメラを左翼に装着しまして動画を撮影しました。 岡様右側の方は阿部様、名機「隼」の開発に従事されたエンジニアーの方です。 他では聞けない「隼」開発お話を聞く事が出来ます。

秋風号(09の高翼練習機でラダーとエンコンの2CH、エレベーターはありません)に装着した2000円の安価ビデオ カメラ動画です。 先にXuas MR-270に搭載して動画を20件程、撮影しました。途中数回かなり激しく機体を墜落させているのでカメラの調子が今一です。

https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=28Um7hBLsP8

https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=J29mM3yAit4

https://www.youtube.com/watch?v=kG_nSkUL5JU

コントロール ライン STICK BOY 15

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数ヶ月前、野田市在住のUさんよりENYA 15の新品を戴きました。 ありがとうございます。 そこで、余りのバルサ材、ヒノキ材を利用してSTICK BOY 15を自作しました。 翼型は以前自作した時に利用しましたEPPLER 479としました。 全長、翼長、水平尾翼面積等も以前自作した時の数値を転用しました。 胴体の基本構造はH氏設計のスタント マシーンと同一構造としました。フラップは無しとして、主翼後縁と同一線上に水平尾翼が来るようにしましたが、これは以前、この形式で正面・背面共に素直な操舵感覚であった事に拠ります。 尾部スキッドは大型の機体ですと小さい車輪の付いた尾輪式ですが、小型機は鋼鉄線のスキッド式が多いですね。 そこで、鋼鉄線式ではなく3mm合板により小型の垂直尾翼を胴体下部にも追加しました。 背面飛行時に有効であろう、という推測ですが、数度、飛行してみれば理解出来ると思います。 絹張り塩ビ・ウレタン仕上げです。 クリアー部がウレタンです。 昨日塗り終えたばかりで、今日は幾分湿度が高く、絹が少したるんでいますが、乾燥した日が1週間程つづきまして塗料が乾きますとピンと張ります。 同時に、完全に塗料が乾燥しますと、湿度が高くなっても絹目は緩まないです。 エンジンを積み、燃料タンクを積み、ベルクランク固定、リンケージをすれば完成。 さて、どのような飛びでしょうか。 現在、C級練習中。 特に、頭上八の字飛行が上手くできません。 ワイヤーがふっと緩む瞬間、おお、これはU-コンお父さんであれば判るでしょう、この何とも不安な瞬間、数秒後機体が地面へ。 そんなことで、緑の機体は重なる地面激突で主翼の絹が破れてしまいました。 僅か15フライトのみでこの状態です。 まあ、下手な訳です。

今日(20日)、用事がありまして野田市岡様管理のRCクラブ 飛行場へ行きました。 昨年秋、YさんとTさんのXuas MR-270 MK1 (初期型)をご購入戴きましたが、其の機体を練習飛行をされていましたので機体と一緒の画像を撮影させて戴きました。 善く飛んでいるようで安心しました。 

STICK BOY 15 組立工程のYOUTUBE動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=T1IMcp3b6K4&t=1s

シングル トーン式 ラジオ無線装置の通信距離試験

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今日(13日)、私がいつもマルチコプターの試験飛行をしている利根町利根川河川敷において、千葉県柏市 沼南ラジオ工作室 田代様自作のシングル トーン式 ラジオ無線装置の通信距離試験を行いました。 昨年末に送信機及び受信機の試験機材は完成していましたが、私の方でこれに接続するシングル サーボがなかなか見つからず、最終的に千葉県千葉市プラBOXのお客様である勝様より無理を云いまして譲って戴きました。 ラダー サーボは接続後問題無く作動したのですが、エンジン コントロール サーボのプラスチック ギアーが経年変化のため歯欠けがあり、これを予め見つける事ができず、何度も作動試行を繰り返すうちにモーター内部のコミューター ブラシ部が破損してしまい、再三のご迷惑ながら、勝様に新しいモーターとギアーに変更、作動テストをして戴きました。 

利根川河川敷においてラダー サーボの通信距離(100m)テストを行い問題無く作動することを確認しました。 添付の静止画像は、作動テスト前に撮影したものです。 田代様、幾分緊張気味のお顔ですが、動画を観て戴ければお判りの通り、満足笑顔のOK信号。 善かったです。 画像には1号機の送信機(小型のもの)も写っています。 多くの貴重な時間と労力が報われまして本当に善かったです。  パイロット ジュニアー 100号は既に完成しています。 エンジン コントロール サーボも問題無く作動するでしょう。 その後、機材一式を受け取り後、機体に搭載しまして4月末には試験飛行ができるかどうか。 田代様のご予定が忙しそうなので、もしかすると初飛行動画は初夏になるかもしれません。 皆様、どうぞお楽しみに。


https://www.youtube.com/watch?v=vW7arbWHmlg

https://www.youtube.com/watch?v=QW5tBpsjwu0

RCホビー用各種電気接点 コネクター

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RC 電動ホビー用に利用されているコネクターは添付画像以外にもありますが、3月末に在庫調査を兼ねて資材保管棚を整理しましてセット販売可能品を並べてみました。皆様、お気づきの通り、ピン タイプのゴールド プラグでは4.0mオス・メス、 XT式では30のオス・メス等が無いのですが、これらは後日、取り揃えます。 T型式のコネクターはオリジナル DEANS社のコピー品ですが半田熱に強く且つオリジナル品のオス・メス双方にかっちりと組みこみます。 幾分プラスチック色の濃い少し茶色がかったコピー品もありますが、どうもこれはするりと軽くはまり込むものが多く、振動や何らかでワイヤーが引きづられますと、すぽっと抜けるものがあるようです。 当方の紹介品は上述の通り、かっちり組みこみます。 もし、何らかの理由でオス側或いはメス側のみを購入される場合、部品全体の色合いが赤身で濃い色のコネクターを購入されます事をお勧めします。 

2年ほど前よりLiPo側のコネクターにXT60 差し込みオス側 (添付画像では上から2番目の黄色い部品)が既設で半田されている製品が多いですね。 これは何故なのかと今でも不思議です。 ということで既にお持ちのESCをXT60 受けメス側に変える、その様な作業をされたRCお父様が意外に多いのではないでしょうか。 特に3S 2000~2500mAH程度のLiPoは小型マルチコプターに多く使用されますが、これらのLiPoにXT60のそれもどういうわけか、差し込み方向のオス側が半田付されている製品が多く、そうなると、これまた同じくマルチコプター本体配電基板の+・- 2線側をXT60 受けメス側に変える必要が生じます。 特にXT60は粗悪品もあるようで、組込が甘い(ゆるい)と飛行中にコネクター接続部がすぽっと外れて全速で飛んでいたマルチコプター機が突然、地面に激突、そんな経験をされた方も案外、多いでしょう。 私も複数回経験しています。 何故、構造的に一段緩いXT式の接合コネクターへ転化したのか不思議です。 私の場合、所有するLiPoは全て画像のT型式メス側を半田していますので機体側をT型式オス側に変えています。 しかし、一部の機体は添付画像にあるように「T型式 + XT式」の組み合わせコンビネーションを自作しています。 

そこで、追加半田作業が必要になりますが、添付画像にあるような自由な組み合わせセットを紹介しようと思います。 後日、当方インターネット直接販売サイト 「あたらしや」でご紹介致します。

Xuas MR-270 MK2 90%完成完成機体

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Xuas MR-270 MK2のご紹介です。 詳細は添付のPdfファイルを参照下さい。 製品は量産開始済です。 当方「あたらしや インターネット直販サイト」に近日中に製品Up Date致します。  尚、「あたらしや」サイトの直接購入方法につきまして設定不具合が生じています。 申し訳ありません。 製品及び部品ご要望の方は、次の問合せ先へ通信お願い申し上げます。


電子メール : luminar@able.ocn.ne.jp
携帯電話  : 090 9821 8686
ファクス通信: 0297-86-8181

ルミナー エアー モデルス
桝田信幸 (ますだ のぶゆき)


以下のRCホビー模型店様でもご購入戴けます。

プラBOX
千葉県千葉市若葉区桜木町337-6
電話 : 0432-32-5910
斉藤 様

こちらでフライト コントローラーの設定も可能です。 是非、お電話の上、お問い合わせ下さい。